臨場感ある動画をとるための基本


藤子・F・不二雄ミュージアムへ娘と行った時のiPhone動画。
45秒あたりの、おなじみの空き地にある土管に娘が出たり入ったりして遊んでいたところがポイントです。
土管を外から撮るだけでなく、一緒に潜って内部も撮影することによって、より臨場感が出ました。
相手が子供にせよ動物にせよ、撮る対象と同じ目線で撮影するのが迫力あるおもしろい動画にするための基本です。

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